マンガ
「サザエさんの家族構成はもはや異世界…」30代独身女性の“終活漫画”に共感の声「30代からの終活は早くない」
キャリアウーマンだった憧れの伯母の孤独死をきっかけに30代独身女性が終活に奮闘する漫画『ひとりでしにたい』(講談社)が、「笑える終活マンガ」として話題を呼んでいる。一見重いテ...
突然、夫の心肺が停止…“植物状態”の夫との病院生活 コロナ禍でも抱き続ける夫への想い
突発性不整脈が起こり心肺が停止し、植物人間状態になった夫との病院生活を描いた『ぼくちんとの病院生活』という漫画がInstagramに投稿されて話題に。大変なことがたくさんあるに違い...
「心がえぐられる」と話題の漫画・“顔泥” 「女性にとってメイクは“楽しい”の一言では語れない複雑なもの」
「真っ赤な口紅塗ったら彼氏にクレンジングオイルぶっかけられた話」として漫画作品『顔に泥を塗る』を投稿したツイートが12万を超えるいいねを集め「ラストが予想外 」「魂揺さぶられ...
マニキュアで”キラキラお姉さん”に変身したつもりが絶望の淵に…「爪が腐ったかも」幼少期の思い出を漫画に
大人になって振り返れば大したことではないのに、当時は世界が終わるのではと思うほど追い詰められた。そんな幼少期の世界観ならではの”悩み”に焦点をあてた漫画がインスタグラムで話題...
”生のエンタメ”を取り戻せる日が来てほしい…漫画家が込めた想い 諦める悔しさ、やるせなさに共感
「このために生きている」という言葉とともに、ライブ、舞台、コンサートが始まる前の”高揚感”を描いたイラストがツイッターに投稿され、33万を越えるいいねを集め話題になった。投稿主...
洗濯物がびっちゃびちゃ…初一人暮らしの戸惑いを漫画に、作者が実感した”親の偉大さとありがたみ”
はじめての一人暮らしには、様々なトラブルがつきまとう。「すすぎ1回もまともにできない…」と洗濯についての苦悩をイラストにした可哀想に!さん(@onkun_suko)は、クリエイターとし...
"たらこ唇"と容姿を指摘され「笑って流せる状況ではなかった」、現役大学生が発信するコンプレックスのとらえ方
自分の唇が嫌いーー。コンプレックスを明かし、その向き合い方について考える漫画を発信した現役大学生のあんずさん(@anzu.shiba.log)。「私もまだ全てのコンプレックスを乗り越えた...
酒に酔った母親の元彼からひどい仕打ちを受けた子ども時代を振り返り…「家族にはなれなかった」女性の後悔
「私の生き方が、少しでも誰かの“薬”になれば」と、母の彼氏だった人と同居していた幼少期のエピソードを漫画で発信した、にしむらあおいさん(@nishimoo0530)。働き詰めだった母親に...
ポジティブすぎる"茶番劇"見せた夫の行動に共感、漫画に気づかされた「口に出して伝えること」の大切さ
家族との日常を漫画で発信し、インスタグラムで21万ものフォロワーを持つクリエイターのチリツモルさん。なかでもポジティブすぎる(?)夫との微笑ましい会話を記録したエピソードが話...
村から3キロ離れた場所に水を汲みに行く…カンボジアの困難な水事情を漫画に「個人で井戸を建設してみた話」
日本に住んでると蛇口を捻れば水が出てくるのが当たり前だが、カンボジアなど発展途上の国では、全ての人が恵まれた環境下にいられるわけではない。昨年ニュースを見ていて、個人でカン...
20歳の”年の差”を話のネタにされる日々…妻がとった選択とは?「私が夫の年齢を言わなくなった理由」
20歳年上の男性と結婚し、”年の差夫婦”であることを周囲に打ち明けたゆき蔵さん(@yuki_zo_08)。インスタグラムで発信する彼女の日常漫画には、年の差を打ち明けた際の周囲の反応や、...
「汚部屋そだちの東大生」美しい”毒母”の呪いにかかった20年、絶縁までの壮絶体験
暴力や過干渉、束縛で子を抑圧し、支配する「毒親」。そんな毒親との共依存、そして決別までを描いた半自伝漫画、『汚部屋そだちの東大生』がSNSで話題だ。作中では、主人公のユウち...
大人にとっての『おかあさんといっしょ』の特別性、誠お兄さんと過ごす時間は「一日の中でもかなり大切な時間」
1959年に放送を開始した、NHKの長寿番組『おかあさんといっしょ』。2019年から第12代・体操のお兄さんとして同番組に出演している福尾誠(通称:まことおにいさん)が度々ツイッターの...
時に主人公をも凌駕する人気に? 『呪術廻戦』五条悟の人気に見る“師匠キャラ”の汎用性
もはやネクスト『鬼滅の刃』どころではなく、2021年の大本命コミックとなった『呪術廻戦』。中でも10代男女から「カッコいい」と憧れの的になっている人気ナンバーワンキャラが、都立呪...
顔にアザのある女子高生を漫画の主人公に、『青に、ふれる。』作者がコンプレックスを描く理由
太田母斑という額、目の回り、頬などの片側に生じる“青アザ”。生まれつきこの青アザがある女子高生を主人公とした漫画『青に、ふれる。』(双葉社)の作者・鈴木望さんは、自身も同じ症...
「死ぬまで隠し続けなさい…」同性婚に踏み切ったゲイ男性の決意「子どもたちが希望を持てる社会に」
「自分は幸せになってはいけない人間だ」と考えてい少年が、最愛のパートナーとの幸せをつかむまでの半生を綴ったエッセイ『僕が夫と出会うまで』。著者は2016年10月に東京・築地本願寺...
『パレットーク』がLGBTQ+やフェミニズムを提起し続ける理由「もやもやを言語化することで自分らしくいられる居場所を作りたい」
LGBTQ+やフェミニズムなど「性にまつわるモヤモヤ」を実話に基づくストーリー漫画にしてSNSで発信している『パレットーク』。家事をすることが“情けない”と思われてしまう父の話や、性...
女子高時代に“黒歴史製造活動”をすることになった漫画作者「楽しくて笑える作品を作りたい」
中学高校と6年間女子高に通った経験談を実録漫画としてインスタグラムに投稿している、シブヤツキミさん(@shibuyatsukimi)。美術部に所属して「黒歴史製造活動をすることになった」と...
「生まれてはいけなかった…」毒親に心理的虐待を受けた漫画家語る“絶縁”の必要性「自分の人生は自分で選んでいい」
両親から理不尽な扱いを受け続け、心理的虐待により追い詰められた著者の北瀬ユズさんが、両親との「絶縁」を選択するまでに至った経緯を描いた実録漫画『毒親絶縁日記』。「感情移入し...
なんとか気づいてほしい…後続車が何度もパッシングしてきた理由は? 「謝罪と感謝しかなかった」
漫画家のカワカミさんが投稿した、車にまつわる“本当にあったこわい話”という実録漫画がツイッターで話題に。当時いい感じだった女の子と一緒に車に乗って都会へ出掛けた帰り道の夜、ガ...