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津田塾大学のキャンパスはどんな雰囲気?【キャンパスミニレビュー】


Photo: Adobe Stock
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20年以上多くの読者に選ばれ続けてきた大学案内『大学図鑑!』が今年もパワーアップして発売された。現役生・OB・OGら5000人超のナマの声によってつくられた本書は他の大学選びのひとつの手段として選ばれている。本記事では最新版である『大学図鑑!2024』の出版を記念して、内容の一部を抜粋し再編集してお届けする。(本記事は2022年12月時点に執筆した『大学図鑑!2024』をもとにしています)

津田塾大学のキャンパスはどんな雰囲気?

小平キャンパスには、学芸学部の学生たちが通う。キャンパスの脇には玉川上水が流れ、敷地内には松や梅、桜や楓などが植えられ、四季折々の表情を見せてくれる。シンボルは、東京都選定歴史建造物にも指定されている本館(ハーツホン・ホール)。

リニューアルした学食にはゆったりしたラウンジエリアなど5つのエリアを配置。学生アンケートに基づくナチュラルな雰囲気だ。

総合政策学部のある千駄ヶ谷キャンパスには、庭はなく、建物がひとつ。入るには、学生証が必要。1階にはグループワーク用の学習スペース(英字新聞や経済系の雑誌が置かれている)と食堂、2〜5階に教室、図書館、運動のできる多目的スペースが入る。4階には屋上庭園が。1階を5分で一回りできるくらいには小さい。

提供元:ダイヤモンド・オンライン

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