いくら婚活を続けても、結婚相手に求める条件が高すぎるとなかなかうまくいかないことも…?そこで今回は、婚活中の女性を描いたお話『婚活10年目の女の考え』について、読者からの感想をまとめてみました!
『婚活10年目の女の考え』
主人公・まみは、婚活をはじめて10年目。
理想が高いため、なかなかいい相手が見つかりませんでした。
そこでまみは、過保護な母親とともに結婚相談所へ行くことに!
スタッフに希望条件を問われたまみは「最低年収1000万円」「できればお医者様がいい」など、次々と難しい条件を提示。
そこでスタッフは「思い切って年収の条件は取っ払った方がいい」と伝えますが、まみはなかなか納得せず…。
それどころか「30代後半にもなって年収1000万円に届かない男性って、今までなにしてきたんだろうって思っちゃうんですよね〜」などと上から目線な発言をするばかり…。
すると、その話を聞いていた結婚相談所の運営者が、まみと母親に一喝…!
その結果…
一喝されてもなお現実を受け入れない2人は激怒…。
「おかえりください」と言われてしまい、2人は怒って結婚相談所を出ていくのでした…。
読者の感想
(lamire編集部)(イラスト/オンナのソノ)
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