「全オタク界共通」「わかりみが深い!」…コロナ以前“ライブに行けた日常”描くイラストに共感の声
新型コロナウイルスの影響は収まらず、いまだ音楽イベントやライブ再開の目途が立たない現在。そんな中、しずかさん(@shizukatou22)がTwitterに投稿したライブの再開を願うイラストに...
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自粛期間が空けて徐々に日常が戻りつつあるなかで、働く人々にとってもっとも辛く感じるのが“通勤時間”だろう。長時間の立ちっぱなし、密すぎる人々の距離…その空間をワイヤレスイヤフ...
日本を代表するゴーゴーダンサーチーム・CYBERJAPAN DANCERSのメンバーとして活躍するHARUKA。グループ加入を目指し上京後、美容皮膚科の受付をしながら夢を追い、1年半前に正式加入し...
田んぼの真ん中にある農具をたくさん積んだナンバーのないワゴン車や、駐車場の片隅にポツンと置かれた年季の入ったトラック。モデラ―のワタワタさん(@Wataru_marusyo)は、そんな田...
嫁姑問題やご近所トラブル、ドロ沼不倫など、女性の欲望をむき出しに描いてきたレディースコミックが、今再び高く支持を集めている。中でも読み応えのあるストーリー展開と流麗な絵柄...
タカラトミーのロングセラーパーティゲーム『黒ひげ危機一発』が今年7月に45周年を迎える。黒ひげを蓄えた海賊の親分が捕らえられている樽に1人ずつ順番に短剣を刺し、「飛び出させた...
絵本『スパゲッティがたべたいよう』でスタートした「アッチ・コッチ・ソッチの小さなおばけ」シリーズが昨年40周年を迎えた。成人向け作品では、“怖い化け物”として描かれる“おばけ”だ...
昨年の『第10回 国民的美魔女コンテスト』(美容雑誌『美ST』主催)に、ファイナリストとして登場したたぐちまいこさんさん(42・当時)。初めて同コンテストに応募したのは2016年の第7...
25周年となるドリームワークス・アニメーションは、あの『シュレック』や『マダガスカル』、『カンフーパンダ』『ヒックとドラゴン』シリーズなど、世界中で大ヒットした名作を生み出し...
“リアリティーショー”という言葉でくくられた番組は常に時代を席捲して人気を博してきたが、その立ち位置は非常に“曖昧”だ。どこまでが“リアル”で、どこまでが“虚構“なのか──。今回は皮...
M-1で注目されたぺこぱを代表とした、「誰も傷つけない笑い」が令和のお笑いを象徴するキーワードになりつつある。コロナ禍で番組収録が困難となり、バラエティも過去放送を編集し直...
新型コロナウイルスによる外出自粛生活で、読書の時間が増えた人も多いのではないだろうか。そんな中、Twitterで文豪の“逸話”が注目を集めている。進士素丸(@shinjisumaru)さんが紹...
人気声優たちが曜日ごとにMCを務め、トークに企画に奮闘するABEMAの人気バラエティー番組『声優と夜あそび』(月〜金 後10:00)。今年の4月にはまた新たなMCたちを迎え、『声優と夜あ...
EXIT・兼近大樹が、『ワイドナショー』(5月17日放送、フジテレビ系)に初出演し、チャラ男キャラを前面に出しながらも、視聴者に響く名言を残し反響を巻き起こした。SNS上でも「本当に...
4月27日放送の『news zero』(日本テレビ系)で、月曜キャスターの櫻井翔が番組冒頭に電話出演し、毎日行っている検温で「平熱よりも少し高かった」と番組欠席を告げたことが“勇気ある...
全国的に緊急事態宣言は解除されたものの、気が抜けない状況が続いている新型コロナウイルス感染症対策。発表されたガイドラインのなかには、開催可能なイベントの基準も記されていたが...
青森県田舎館村にポツンとたたずむ無人駅の構内に、ある日突然、異次元アートが出現した。そのギャップに、ネットでは「アートすぎる駅」と話題だ。世界的にも活躍する同県在住のアー...
敷居が高く厳粛なイメージが強いお寺の法話を、漫才形式でわかりやすく伝える熊本の住職コンビ「Seppo-CCQ(セツポーシーシーキユー)」。これまで地元のイベントなどに出演し、多く...
長寿バラエティー番組『笑点』がTwitterでトレンド入り。番組史上初となる“リモート笑点”が反響を呼んだ。同番組プロデューサー・福田氏に内情を聞いた。
それまでの『ガンダム』とは一線を画し、甲冑を身にまとった斬新なデザインでファンに衝撃を与え、キャラクターをデフォルメした『SDガンダム』シリーズで人気を不動のものにした『武...