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「ぽわっ」と血色、「じゅわっ」と多幸感…塗るだけで“良い顔”が完成する鬼バズチーク

 ここ数年のチークトレンドは、「色をのせる」よりも「血色を仕込む」アイテムが人気。肌の内側からにじむようなじゅわっとした発色や、ふわっと丸みのある“幸福感のある頬”がメイクでも好まれている。つまり、高発色でも主張しすぎず、顔全体の印象を底上げしてくれるのが今どきチークの条件。リキッドやバーム、ムースなど質感も多様化し、重ね方次第でナチュラルにも盛りにも振れる“調整力の高さ”も人気の理由だ。

※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
ORICON NEWS編集部

監修者 ORICON NEWS編集部

エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「ORICON NEWS」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、暮らしの商品選びに役立つ情報をお届け。

mokuji目次

  1. AZTK チーク JO04イチジクカフェ
  2. 【2aN公式】 チーク 人気 DUAL CHEEK 06 PINK PETAL
  3. ミルフィー ジューシーグロウバーム チーク 02
  4. fwee(フィー) デュアルチークメロウ 1個 RD02 アナザーミー
  5. VDL(ヴィディーエル) チークステイン ブラッシャー 12 イッツ グアバ (甘酸っぱいグアバのようなイキイキときらめくコーラルピンク)
  6. キャンメイク グロウフルールチークス01 ピーチフルール
  7. SHEGLAM(シーグラム)カラーブルームチーク リキッドブラッシュ マットメイクアップ テクスチャー (Real Deal)

AZTK チーク JO04イチジクカフェ

中国発血色チークの名作。中でもJC04「イチジクカフェ」は、ほんのりグレイッシュなピンクで、甘すぎず大人っぽい仕上がりが特徴だ。ムースのような軽い質感で、スポンジブラシでポンポンとのせるだけで肌に溶け込むように密着。重ねてもムラになりにくく、内側から血色がにじんだような“元から頬がきれいな人”を演出できる。ナチュラルなのに顔色がパッと明るく見える、まさに多幸感チークの代表格。
おすすめポイント
・グレイッシュピンクで肌なじみ抜群
・ポンポン塗りで失敗しにくい
・ナチュラルなのに顔色が確実に上がる

【2aN公式】 チーク 人気 DUAL CHEEK 06 PINK PETAL

2色を重ねて使えるデュアル設計が特徴のDUAL CHEEK。06 PINK PETALは、ふんわりとしたピンクをベースに、血色と立体感を同時に仕込めるカラー構成だ。アイドルメイク文脈でも人気が高く、頬の丸みを強調した“バブみ×多幸感”のある仕上がりが簡単に作れる。粉質はしっとりしていて密着力も高く、時間が経ってもくすみにくいのも魅力。重ね方次第でナチュラルからしっかり盛りまで調整できる万能チーク。
おすすめポイント
・2色使いで立体感が出せる
・ふんわり多幸感のある発色
・アイドル風の桃肌仕上げ

ミルフィー ジューシーグロウバーム チーク 02

水光感のあるツヤ仕上げが特徴のバームタイプチーク。02 チェリーグレーズは、透明感のあるピンクで、頬にのせると内側からうるっと発色する。オイル配合で乾燥しにくく、チークとハイライトの中間のような役割も果たしてくれるため、ツヤ肌メイクが好きな人にぴったり。指や付属パフでラフにのせてもムラになりにくく、肌の質感を底上げしてくれるのも魅力だ。
おすすめポイント
・水光ツヤで立体感アップ
・乾燥しにくいバーム質感
・チーク兼ハイライト的に使える

fwee(フィー) デュアルチークメロウ 1個 RD02 アナザーミー

fweeらしい“肌に溶ける”質感が魅力のデュアルチーク。RD02は赤みを含んだローズ系で、血色感と大人っぽさを両立できるカラーだ。クリームとパウダーを組み合わせて使うことで、内側から発色しているような立体的な頬に仕上がる。甘すぎない色味なので、可愛さだけでなく洗練された印象も欲しい人におすすめ。じゅわっと色づくのに重たく見えない、今どきバランスの名品。
おすすめポイント
・血色と立体感を同時に演出
・甘すぎないローズカラー
・大人の多幸感メイクに最適

VDL(ヴィディーエル) チークステイン ブラッシャー 12 イッツ グアバ (甘酸っぱいグアバのようなイキイキときらめくコーラルピンク)

軽やかなパウダーながら“ぽよん”とした頬を作れるのが特徴。12 イッツ グアバは、甘酸っぱいコーラルピンクで、肌トーンを選ばず使いやすい。ふんわりのせても血色感がしっかり出て、顔全体を明るく見せてくれる。パウダー派だけど多幸感メイクがしたい人にぴったり。
おすすめポイント
・軽いのにしっかり血色感
・パウダー派に
・ぽわんとした頬が作れる

キャンメイク グロウフルールチークス01 ピーチフルール

プチプラながら“多幸感チークといえばこれ”と名前が挙がる定番アイテム。01 ピーチフルールは、やわらかなピンク系で、重ねても濃くなりすぎず自然な血色を演出できる。微細なパール入りで、頬に自然なツヤをプラス。初めて多幸感チークに挑戦する人にもおすすめの安心感がある。
おすすめポイント
・失敗しにくい王道カラー
・プチプラで手に取りやすい
・ツヤと血色を同時に演出

SHEGLAM(シーグラム)カラーブルームチーク リキッドブラッシュ マットメイクアップ テクスチャー (Real Deal)

圧倒的なコスパもあいまってバズりまくったリキッドタイプのチーク。内側からにじむような発色が魅力だ。Real Dealはマット寄りながら肌になじみやすく、指でぼかすだけで自然な血色感が完成する。少量でもしっかり色づく。じゅわっと感を重視したい人におすすめ。
おすすめポイント
・リキッドならではの密着感
・圧倒的なコスパ
・内側からにじむ血色演出
 ぽわっとした丸み、じゅわっとした血色は、顔全体の印象を一気に引き上げてくれる。今回紹介したチークは、どれも塗るだけで“今日の顔いい”を叶えてくれるものばかり。カラーバリエーションも豊富なので、質感や色味の好みに合わせて、自分だけの多幸感チークを見つけよう。

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