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「外音が聞こえて音も良い」安全と快適、音質を兼ね備えたオープンイヤーイヤホンが手放せない理由
※本記事ではアフィリエイトプログラムを利用して商品を紹介しています。
監修者 ORICON NEWS編集部
エンタメからライフスタイルまで、話題のトレンドを発信する総合メディア「ORICON NEWS」。各ジャンルに詳しい担当編集部員が、暮らしの商品選びに役立つ情報をお届け。
目次
- “オープンイヤー”イヤホンを選ぶときに押さえておくべきポイント
- ソニー(SONY) オープンイヤー LinkBudsOpen Bluetooth ワイヤレスイヤホン
- Bose Ultra Open Earbuds 空間オーディオ イヤホン オープンイヤー 完全 ワイヤレス
- JLab ジェイラブ Flex Black ブラック ワイヤレスイヤホン オープンイヤー
- オーディオテクニカ ATH-AC5TW オープンイヤー型 ワイヤレスイヤホン
- Shokz (ショックス) OpenDots ONE イヤーカフ ワイヤレスイヤホン オープンイヤー
- 【VGP 2025 受賞】Nothing Ear (open) オープンイヤーヘッドホン
“オープンイヤー”イヤホンを選ぶときに押さえておくべきポイント
歩きながら、電車乗り換えながらでも車・自転車の接近音やアナウンスをキャッチしやすい。
・長時間の装着でも快適:
外耳部や骨伝導/オープンフィット方式なら蒸れ・圧迫が少ないというレビューも多い
・耳を塞がないことで“ながら作業”に最適:
通勤・バス・家事・リモート会議など、環境音を完全に遮らないことで利便性が高まる
・没入感・遮音性は従来の密閉型イヤホンに劣る:
“周囲を感じながら使う”前提で選ぶのがポイント
ソニー(SONY) オープンイヤー LinkBudsOpen Bluetooth ワイヤレスイヤホン
おすすめポイント
・リング型ドライバーで外音と音楽を自然に両立
・AIノイズリダクションで通話もクリア
・軽量で長時間装着しても耳が痛くならない
・リング型ドライバーで外音と音楽を自然に両立
・AIノイズリダクションで通話もクリア
・軽量で長時間装着しても耳が痛くならない
Bose Ultra Open Earbuds 空間オーディオ イヤホン オープンイヤー 完全 ワイヤレス
おすすめポイント
・耳をふさがないイヤーカフ型で快適
・Boseらしい高音質と空間オーディオ対応
・防滴設計で日常使いにも安心
・耳をふさがないイヤーカフ型で快適
・Boseらしい高音質と空間オーディオ対応
・防滴設計で日常使いにも安心
JLab ジェイラブ Flex Black ブラック ワイヤレスイヤホン オープンイヤー
おすすめポイント
・1万円以下でオープンイヤーを体験できる
・最大21時間再生の長持ちバッテリー
・防水仕様で屋外でも安心
・1万円以下でオープンイヤーを体験できる
・最大21時間再生の長持ちバッテリー
・防水仕様で屋外でも安心
オーディオテクニカ ATH-AC5TW オープンイヤー型 ワイヤレスイヤホン
おすすめポイント
・長時間再生&マルチポイント対応
・開放型でも低音がしっかり響く設計
・国内ブランドならではの安心感
・長時間再生&マルチポイント対応
・開放型でも低音がしっかり響く設計
・国内ブランドならではの安心感
Shokz (ショックス) OpenDots ONE イヤーカフ ワイヤレスイヤホン オープンイヤー
おすすめポイント
・Dolby Audio対応で立体的なサウンド
・音漏れを抑える独自技術
・最大40時間のロング再生
・Dolby Audio対応で立体的なサウンド
・音漏れを抑える独自技術
・最大40時間のロング再生
【VGP 2025 受賞】Nothing Ear (open) オープンイヤーヘッドホン
おすすめポイント
・クリアな筐体が目を引くデザイン
・軽量&安定した装着感
・通話も音楽も高品質な“ながら体験”
・クリアな筐体が目を引くデザイン
・軽量&安定した装着感
・通話も音楽も高品質な“ながら体験”





