2022-04-17 オリコンニュース “ジム顔”なのに中身はガンダム、不気味な機体が手に持つものは…? 「争いごとだらけの世の中だからこそ」 123次のページ RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ 「4、5歳の頃、接着剤の代わりにセロテープを使い、油性マジックで塗りたくった旧キットを作って、仕事から帰ってきた父親に見せて喜んでいた」というガンプラ原体験を話すzaku&kazuさん(@KazuZaku)。近作では、『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』に登場する『RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機』を制作。その戦闘力の高さと青いボディから“戦慄のブルー”と呼ばれた機体の不気味さを見事に表現した。撃墜したジムの首を持ったあのシーンを描いた訳とは? “グレーディスティニー”もカッコ良すぎ…塗装前の貴重ショット RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”※制作途中制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ さまざまな角度から…完成した”戦慄のブルー” RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機 “戦慄のブルー”制作・画像提供/zaku&kazu氏 (C)創通・サンライズ 次のページ<インタビュー>“ニュータイプ”を恐れた博士によって生み出された『EXAMシステム』に感じる狂気性123次のページ タグガンダム趣味遊びインタビューガンプラ