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“ジム顔”なのに中身はガンダム、不気味な機体が手に持つものは…? 「争いごとだらけの世の中だからこそ」

「4、5歳の頃、接着剤の代わりにセロテープを使い、油性マジックで塗りたくった旧キットを作って、仕事から帰ってきた父親に見せて喜んでいた」というガンプラ原体験を話すzaku&kazuさん(@KazuZaku)。近作では、『機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY』に登場する『RX-79BD-1 ブルーディスティニー1号機』を制作。その戦闘力の高さと青いボディから“戦慄のブルー”と呼ばれた機体の不気味さを見事に表現した。撃墜したジムの首を持ったあのシーンを描いた訳とは?

“グレーディスティニー”もカッコ良すぎ…塗装前の貴重ショット

さまざまな角度から…完成した”戦慄のブルー”

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