雑踏とシックスセンスの歌詞
雑踏とシックスセンス
| 作詞 | MONONOKE |
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| 作曲 | MONONOKE |
| 編曲 | MONONOKE |
煙に巻かれてる朝の 街並みは
まるで水彩画の淡い靄
淡々としてる 間違いは
僕にはどうしようもない
不意にすれ違う黒い猫が
僕の第六感を 指差した
良いことないけど やることないけど
それくらいがちょうどいい
けど笑われるのは なんか嫌だ
世界の何処にもない "安定"なんてのもない
君と僕は 表裏一体
延滞の話もない いつでも話してたい
意味の成す言葉は 一体何だい?
音に変えて 伝わるメッセージ
いつか 伝えられたら良いなぁ
憂鬱な黒い猫の歌
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| タイトル | 歌い出し |
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