眩いの歌詞
眩い
| 作詞 | MONONOKE |
|---|---|
| 作曲 | MONONOKE |
| 編曲 | MONONOKE |
きらきら 眩い
此処は夢の淵
身体が融けていった
時間は寂れる
溢れれば 元に戻るだろう
それはきっとユートピア
君の中 霞んでく
淡い体温で じゃれあって
舞い降りた 甘ったるい声は
部屋に染み付いた
僕は何気なく君の壁を
壊したんだ
きらきら 眩い
此処は夢の淵
身体が融けていった
時間は寂れる
溢れれば 元に戻るだろう
それはきっとユートピア
それはきっと花みたく儚い
それはきっと覚束ない春の日
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| タイトル | 歌い出し |
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