夢見草の歌詞
夢見草
| 作詞 | 空白 |
|---|---|
| 作曲 | 空白 |
| 編曲 | 空白 |
花の色は 移りにけりな いたづらに
色褪せぬ乙女の歌 とくとお聴きあれ
夢見草
努の花 咲けるが中に一つある蕾がまだ
何を待つのか? 君を待つのか?
咲けずに揺らめく
来る人あれば去りゆく人もある 現の中
胸に秘めた思いは夢の中 隠して
心付かず消えて色褪せぬように
女に生まれたのならば
咲かせて魅せましょう 愛の花
歌えや踊れや花の乙女
絶えず絶えず舞う花びらの様に
色づく姿…泡沫…
咲けば枯れて散っていく命
想い紡ぐかの様に歌う
刹那に光る 夢見草
風に乗って 舞い上がれ
君の中で咲き誇れ
夢現で繋ぎ止めた言の葉 今
響け
思い絶えずに揺蕩う蕾に一雫の雨
指先に触れた一片が今…煌めく
君の胸の奥で咲く花になりたい
アイドルになったのならば
成って魅せましょう 努の花
歌えや踊れや花の乙女
絶えず絶えず舞う花びらの様に
色づく姿…泡沫…
咲かずに枯れゆく事なかれと
君の言葉 今背中、押した
もう一度空へ 舞い上がり
咲くよ
可憐に咲いて 天を仰いだ
君を照らす光になりたい
今こそここで咲き誇れ
ねぇ 咲かせてよ
歌えや歌えや花の乙女
踊れ踊れ舞う花びらの様に
咲き誇る姿… 夢見草…
君に届け 「君に」 唄にのせて 「のせて」
君を照らす 「光になる」 光になる
命紡ぎ繋ぎ止めた言の葉 今
響く
心に 咲くよ
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| タイトル | 歌い出し |
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