Childhood’s Endの歌詞
Childhood’s End
| 作詞 | 内村イタル |
|---|---|
| 作曲 | 砂井慧 |
おかしいくらい不思議なこと
時の気ままに波打つ
風は海へ出るのさ
子供のままの輝きを宿す
ありふれて退屈なこと
夏の木陰に脈打つ
風のさざなみ
ここは前に来たことのある場所
夜の窓辺に肩を寄せるように
Carry that weight
時を待てる
変わり続けて明かりが戻らないままでも
そばにあるのさ
子供のままの輝きを宿す
時の気ままに見たこと
忘れかけても脈打つ
風は海へ出るのさ
子供のままの過ちを宿す
星のまたたき
肩を寄せるように
Carry that weight
時を待てる
変わりは続けて明かりが戻らないままでも
そばにあるから
子供のままの過ちを宿す
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| タイトル | 歌い出し |
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