ふるさと暮色の歌詞
ふるさと暮色
| 作詞 | かず翼 |
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| 作曲 | 水森英夫 |
| 編曲 | 水森英夫 |
夕焼けトンビが ピーヒョロロ
あの娘が摘んだ 野菊の花を
辻の地蔵に 供えて祈る
うなじの白さが まぶしくて
あれが恋とも 知らないで…
思い出暮れなずむ ふるさと暮色
林檎の花びら ハラハラリ
今でも浮かぶ 田毎の月よ
細いあぜ道 ふたりで歩き
別れがつらいと 気づいた日
あれが恋とも 知らないで…
思い出暮れなずむ ふるさと暮色
祭りの太鼓が ドンドコドン
夕闇せまる 鎮守の森で
浴衣姿の あの娘を見かけ
突然騒いだ 胸の奥
あれが恋とも 知らないで…
思い出暮れなずむ ふるさと暮色
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| タイトル | 歌い出し |
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