コンビニのコーヒーの歌詞
コンビニのコーヒー
| 作詞 | 曽我部恵一 |
|---|---|
| 作曲 | 曽我部恵一 |
| 編曲 | 曽我部恵一 |
コンビニのコーヒーはうまいようでなんとなくさみしい
恋もさめるもの
温めなおしてもちょっと最初とちがうんだ
そんなことわかってるよね
広すぎる海に浮かぶ舟のように何も見えない時だってある
夜が明けるように空が晴れるように願ってるし
手紙にもそう書くよ
いつも孤独なきみをいつもきれいなまんまで閉じ込めてしまう世界は罪
花咲き誇れ今夜 真夜中の花も美しい
笑顔がヘタなぼくらのために
コンビニのコーヒーは100円で買えるいちばんの熱さ
ハートは燃えている
コインランドリーはいつまでも開いてる
それはもう「やさしさ」と言ってもいい
広すぎる夜空 さまようサテライト いくつもの夢抱えて困ってる
意味がなくたって生きていけるように祈ってる
この曲にもそう書くよ
いつも孤独なきみをいつもきれいなまんまで閉じ込めてしまう世界は罪
花咲き誇れ今夜 真夜中の花も美しい
笑顔がヘタなぼくらのために
コンビニのコーヒーはうまいようでなんとなく・・・
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