ぼくらが光っていられない夜にの歌詞
ぼくらが光っていられない夜に
| 作詞 | 曽我部恵一 |
|---|---|
| 作曲 | 曽我部恵一 |
| 編曲 | 曽我部恵一 |
Hello Boy, Hello Girl.... さみしくなったなら電話をかけてきて
孤独な熱帯魚みたいに泳いでいるから
アパートの鍵は壊れたまんまで
バスルームでひとり溺れているのさ
ぼくらが光っていられない夜に
愛の意味を分かれと言うのか
ぼくらが光っていられない夜に
太った猫が窓の外を歩いてく
ぼくの部屋の前で一瞬立ち止まる
キッチンでは洪水 取り返しもつかない
ぼくはひとりであばれているのさ
ぼくらが光っていられない夜に
愛の意味を分かれと言うのか
ぼくらが光っていられない夜に
1、2、3、眠くなります
1、2、3、眠れなくなります
ベランダのサボテンのように
かたい芝生に寝っ転がるように
ぼくらが光っていられない夜に
ぼくらが光っていられない夜に
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| タイトル | 歌い出し |
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