会いたかった少女の歌詞
会いたかった少女
| 作詞 | 曽我部恵一 |
|---|---|
| 作曲 | 曽我部恵一 |
| 編曲 | 曽我部恵一 |
まぶしい陽ざしのもとは実はきみだったんで
思わずひるんでしまったぼくです
心に太陽が照るように昼下りの風に乗って飛んで行きます
見つめるとまぶしすぎて目をつむってしまうほど
知っているんだ ずっとぼくが会いたかった少女
くらくら とろけるようなくちづけ夢見ているぼくです
めらめらと燃えるような恋を夢見ている今日この頃は
正午すぎのバスにゆらりゆられてきみに会いに行く
嬉しくなるような日なんです
昼下りの風のように行く先知れず人知れず
きみへ飛んで行きます
見つめると悲しすぎて目をつむってしまうほど
知っていたんだ ずっとぼくが会いたかった少女
くらくら とろけるようなくちづけ夢見ているぼくです
めらめらと燃えるような恋を夢見ている今日この頃は
くらくら とろけるようなくちづけ夢見ているぼくです
めらめらと燃えるような恋を夢見ている今日この頃は
心にはそんな太陽がいっぱい
行く先はだれにも教えないまま
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| タイトル | 歌い出し |
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