太陽と雨のメロディーの歌詞
太陽と雨のメロディー
| 作詞 | 曽我部恵一 |
|---|---|
| 作曲 | 曽我部恵一 |
| 編曲 | 曽我部恵一 |
東京の街には太陽と雨が降って
流れるメロディがぼくを旅へと誘う
花が咲いては枯れ 枯れてはまた咲いて
笑う女の子が恋のふもとで手を振る
運命なんて 人生なんて
忘れないうちにきっときみにも見せたいんです
あちらに見えるは色とりどりのパレード
ぼくはカンゲキして胸がドキドキしてる
時計の針やがて12時を指す
これから始まるのが太陽と雨のメロディ
昨日じゃなくて 明日でもなくて
今日のうちに早くきみに聴かせたいんです
東京の街にも太陽と雨が降った
流れるメロディがぼくを旅へと誘う
運命なんて 人生なんて
風がむかえに来てきみを連れて行くんです
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| タイトル | 歌い出し |
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