2020-地球最後の日-の歌詞
2020-地球最後の日-
| 作詞 | 直井凌 |
|---|---|
| 作曲 | 直井凌 |
| 編曲 | 直井凌 |
振り返ればそこには 刻んだ2人の軌道線
でも 真っ白なページだけが埋められないよ
さよならだから
手を繋いではしゃいだ道
突然の雨も君と虹を待ってた
夕暮れに交わした約束の
「明日」はもう来ないのかな ah
あの陽炎を追い越したその先に
それぞれの未来 僕たちを待っている
もう少しだけそばにいて 眩しい思い出の中
ただ見上げてた 一番星を
錆びついた自転車で 君の背中とくだり道
ほら 風の音に紛れてた 胸の高鳴り
秘密のシグナル
僕の弱さを抱きしめて
ほどいてくれた君の強さを知った
ここからはきっと大丈夫だよ
「明日」はもうすくぐそこに ah
銀河の夜を駆け抜けたその先で
また会える日を 僕たちは信じてる
1人きりでも綴ってく 真っ白なページの意味は
「今」を繋いで 未来へ行くため
タイムトラベルがもし出来たとしても
大人の君と幼いままの僕さ
無限に映る 星たちもそうだろう
寄せては返す軌道を描きながら…
振り返ればそこには 刻んだ2人の軌道線
でも また同じ空の下で
出会えることを 感じているから
あの陽炎を追い越したその先に
それぞれの未来 僕たちを待っている
もう少しだけそばにいて 眩しい思い出の中
ただ見上げてた 一番星を
lalala…
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| タイトル | 歌い出し |
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