酒場の花の歌詞
酒場の花
| 作詞 | 万城たかし |
|---|---|
| 作曲 | 叶弦大 |
| 編曲 | 叶弦大 |
噂ひろって 訪ねて来たよ
ここは名も無い 北酒場
白い可憐な すずらんのよに
ひっそり咲いた 女がひとり
いまも独りで いるのかい
逢いたかったぜ なァ…しのぶ
夜の路地裏 のれんが似合う
燗は温めの 手酌酒
酒場おんなの 身の上ばなし
涙で語る 女がひとり
生まれ育った 町ならば
灯り消すなよ なァ…しのぶ
誰が流すか 昭和の歌を
ジンと心に 染みてくる
わたし寂れた 酒場の花と
えくぼで笑う 女がひとり
花の香りの 盛り場で
夢を見ようぜ なァ…しのぶ
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| タイトル | 歌い出し |
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