野良犬のブルースの歌詞
野良犬のブルース
| 作詞 | 海峡わたる |
|---|---|
| 作曲 | 川口哲也 |
| 編曲 | 水谷高志 |
ふたり紡ぎあった 恋は終わったけど
頬になみだ溜めて 生きていくじゃない
若いお前ならば きっと出直せるさ
酒におぼれたまま 拗ねて泣かないで
どうせ俺は街の野良犬さ 何の取り柄もない
せめてお前だけは 幸せに暮らせよ
ほんの少し前は 幅をきかせながら
洒落たお前つれて 思い上がってた
仲間内がいれば 怖いものなどない
分をわきまえない 世間知らずだよ
どうせ俺は街の野良犬さ 明日の希望もない
有頂天になって いきがっているだけ
若いお前ならば きっと出直せるさ
明日を失くしたまま 夢を捨てないで
どうせ俺は街の野良犬さ 何の取り柄もない
せめてお前だけは 幸せに暮らせよ
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| タイトル | 歌い出し |
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