愛についての歌詞
愛について
| 作詞 | 塩塚モエカ |
|---|---|
| 作曲 | 塩塚モエカ |
| 編曲 | 羊文学 |
そこにいるのにやけに遠く映る横顔が
離れないから眠れないよ
目が痛むままで朝
彼は「またすぐにね」ってさよならをして
そのあと2度と現れなかった
そんなことばっか積み上がっても
ときどき星があり、奇跡になればいいと思う
愛を言葉にしそびれないように気をつけて
言葉選びがぎこちないまま、こちらに微笑む
君は「嘘が苦手」って言ってる割に
隠したいこと、笑顔で誤魔化す癖があるのを知っているよ
ちゃんと見ているから、自由になればいいと思う
今だけは、自由になればいいと思う
大した話できないまま日々は過ぎてゆき
恐る恐るで愛をさがす
そんな2人のこと、奇跡と呼んでいいと思う
奇跡と呼んでいいと思う
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| タイトル | 歌い出し |
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