侘助の宿の歌詞
侘助の宿
| 作詞 | いとう彩 |
|---|---|
| 作曲 | 桧原さとし |
| 編曲 | 桧原さとし |
離れて暮らすは もういやと
すがるおまえの細い指
三日生命で 死ねるなら
ふたりなろうか 冬の蝉・・・
ああ 侘助の 侘助の
紅い花びら 燃える宿
湯舟に浮かべる 身の上が
どこか似ている 過去をもつ
何度切れても また結ぶ
それも運命の 糸なのか・・・
ああ 別れても 別れても
逢えば情けに 負ける宿
たがいの暮らしが あればこそ
募る思いの 恋の闇
長い黒髪 ほどいたら
みんな忘れろ この腕で・・・
ああ 侘助の 侘助の
緑 小雨に 濡れる宿
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| タイトル | 歌い出し |
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