月の円舞曲の歌詞
月の円舞曲
| 作詞 | 有光あきら |
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| 作曲 | 笠間千保子 |
| 編曲 | 藤とおる |
焦がれて熱い女のように
満ちて行きます青い月
二年の一人寝の
部屋に真っ赤なバラを挿し
ルージュで描く恋心
ああーあなたはどこに
思い届かぬ十三夜
南の島に生まれた女
好きになったら命がけ
春が来て冬が来る
胸に小さな灯を点し
古い女と言われても
ああーあなたを待って
思い溢れる満月よ
帰ってくるとその一言に
女心は夢を見る
浴衣着て手をつなぎ
踊る幸せ夏祭り
あれは帰らぬ幻か
ああーあなたを呼べば
思い乱れて十七夜
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| タイトル | 歌い出し |
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