恋文の歌詞
恋文
| 作詞 | 加藤登紀子 |
|---|---|
| 作曲 | 加藤登紀子 |
| 編曲 | 佐藤浩一 |
初めて書きます あなたへのラブレター
ずっと好きでした でもどうしても言えなくて
今あなたに告げます 大好きだって
もう逢えないとわかった今だから
君がこの世を去ったと知った時
僕は奈落の底に突き落とされた
君を見守っていたはずの僕は
何をしていたのかと泣きました
愛してると言えないままで 僕は
君を愛していたんだ
あの日君に告げた さよならは
精一杯の僕の 愛だった
君の明日の幸せを祈って
君のそばから離れると決めたんだ
僕と生きるよりほかの人と
生きるほうが君には幸せなんだと
そんなことを考えずに 僕は
君を抱きしめれば よかった
しあわせにできる自信が ないなんて
どうしてあの時思って しまったんだろう
届かない人への恋文を 僕は書き続けていきます
僕の心の中で君と ずっと生き続けるために
届かない人への恋文を 僕は書き続けていきます
僕の心の中で君を ずっと抱きしめて生きるために
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| タイトル | 歌い出し |
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