歌いたいのうたの歌詞
歌いたいのうた
| 作詞 | 只野菜摘 |
|---|---|
| 作曲 | 吟(Busted rose) |
| 編曲 | 吟(Busted rose) |
じょうずに言えない
伝えたいよ もっと
どんなにがんばっても
進めない時もある
私は100メートルを
15秒では走れない
でもね 何がかなうのか それをもっと知りたい
放課後 どしゃ降りみつめて 持っていたの
チャンスに似ている
雨あがり
笑顔あげたいな
歌いたいのうた
その心 しあわせにできたらいいな
選ばれたわけじゃない
まだ呼ばれただけ
憧れをぎゅっと抱きしめて 遠くまで
一歩ずつ ここから始めるの
いっせいにトビラが開いて駆けだす
雲からのぞいた光 太陽 嬉しかった
夢や悩んでいることや挑戦してみたいこと
きみと雨宿りしてるあいだ ずっと話していたこと
つなげたいね
翼くたさいな
歌いたいのうた
きみのこと 勇気づけてゆけたらいいな
泣いてた顏が笑った 青い空の下
あふれたす水玉みたいに
どうしてもとめられない歌を歌ってた
半径100メートルくらいの日常のなかの
淋しさ
悲しさを
つれだすもの
ひとり 帰り道や部屋で 好きな曲 聴いていた
ちょっぴり元気になれたの
そんな歌を
私もいつかは
歌いたいと思うんだ
笑顔あげたいな
歌いたいのうた
その心 しあわせにできたらいいな
選ばれたわけじやない
まだ呼ばれただけ
憧れをぎゅっと胞きしめて 遠くまで
一歩ずつ ここから始めるの
ロッカジャポニカの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|