夜になるの歌詞
夜になる
あの子のことをもう一度
思い出したなら
私はいま夜となり
朝日に背を向けるでしょう
輝く星はこの腕からこぼれ落ち
痩せた月は小声で別れをつぶやいて
あの子のもとへもう一度
歩いて行けたなら
私はいま朝となり
夕闇も愛せるでしょう
だけど
あの子のことをもう一度
思い出したなら
私はまた夜となり
ひとりぼっちの夜となり
優河の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
あの子のことをもう一度
思い出したなら
私はいま夜となり
朝日に背を向けるでしょう
輝く星はこの腕からこぼれ落ち
痩せた月は小声で別れをつぶやいて
あの子のもとへもう一度
歩いて行けたなら
私はいま朝となり
夕闇も愛せるでしょう
だけど
あの子のことをもう一度
思い出したなら
私はまた夜となり
ひとりぼっちの夜となり
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|