夢の通り道の歌詞
夢の通り道
| 作詞 | iyuna |
|---|---|
| 作曲 | iyuna |
| 編曲 | iyuna |
風吹いたら黄金色 深く
さらさらと穂が揺れた
目を閉じれば
波のよう 響き
青空 なびく髪
柔らかい音がした
光の粒 広がるオーロラ
虹を束ねて
見下ろした
その先は 夢の通り道
ほら 聞こえる
空 届く声
さあ 踊ろう
手のひらを 高くかざして
川流れる 畦道を歩き
伸びるわた雲
きらきらと輝いた
石階段 1つずつ数え
登った境内の
影踏めば 降る時雨
霞みかかる 真昼の月は
水面照らして
指先に零れゆく 夢の通り道
ほら 聞こえる
海 越える歌
さあ 祈ろう
この扉 今 開いて
時の刻み 身を委ねたら
紡ぐ足跡
幾千の人が見た 夢の通り道
ほら 聞こえる
空 届く声
さあ 踊ろう
手をとって
ほら 聞こえる
海 越える歌
さあ 祈ろう
この扉 今 開いて
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