月食の歌詞
月食
| 作詞 | 鈴華ゆう子 |
|---|---|
| 作曲 | 鈴華ゆう子 |
| 編曲 | 鈴華ゆう子 |
少しずつ欠けてゆく光に
特別な思いを閉じ込め
落とされた涙すべてを
幻想に変える
嘆きもせずに 月は沈みゆく
叫びを吸い込んで uh
ha 静寂に抱かれ 水辺に浮かんだ
呑み込まれそうなカゲロウ
ねぇ ほどよく響いて 空
それは僕の記憶の中に生きる
今は亡き 愛しき人の唄
♪
麗しく輝くせせらぎに
気が遠くなるような悲しみを
映し出す魅惑の仮面
孤独な月よ
時は流れし 雲が覆いゆく
罪を吸い込んで uh
そう
重なることのない神秘の今宵に
息絶えそうなカゲロウ
ねぇ 切なくそよいで 風
それは僕の闇に潜む命
天の使者 愛しき人の唄
♪
ha 漂う香りに導かれながら
甦りそうなカゲロウ
ねぇ さりげなく讃えて 花
それは僕の鼓動となり宿る
永久に刻む 愛しき人の唄
♪
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| タイトル | 歌い出し |
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