湯の町みれんの歌詞
湯の町みれん
| 作詞 | 遠藤和三郎 |
|---|---|
| 作曲 | おぐらりょう |
| 編曲 | おぐらりょう |
赤い夕陽が 波間に沈む
雪のふるさと 湯の煙
募る想いに 三味の音聞けば
枕濡れます いで湯の宿で
瀬波湯の町 瀬波湯の町
あゝ… みれん宿
所詮一緒に なれない人と
知っていながら 惚れました
だけど幸せ 一夜の夢は
忘れられない おもいで抱いて
瀬波湯の町 瀬波湯の町
あゝ… みれん酒
ひとり淋しく 浜辺にたてば
海鳥鳴きます 佐渡の島
沖の漁火が ゆれては消える
旅のお方の しあわせ願う
瀬波湯の町 瀬波湯の町
あゝ… みれん町
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| タイトル | 歌い出し |
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