Jewelingle Bellsの歌詞
Jewelingle Bells
| 作詞 | 早乃香織 |
|---|---|
| 作曲 | 黒川陽介 |
| 編曲 | 黒川陽介 |
輝きだしたイルミネーション
まるで宝石箱ね
赤い靴を履いたら
素敵な季節 始まる予感
聞こえてくる鈴の音
誰か呼んでいるの?
きっといつか出会えるはずの
君に贈るリボンの箱に天使の
魔法をかけて
お願い
きらめくJewelingle Bells
確かにときめいている
鼓動を止めてよ
光りだすハーモニー
星空奏でて
Jewelingle Bells
叶えて魔法解ける前に
流れ星一つ二つ数えてみる
宝石散りばめた
寒夜にベルの音が鳴り響く
飾りを付けた街を彩る
ダイヤモンドみたいな
白い粉雪の中
走り出したら 冷たい風と
ポツリ、溶けた真珠に
冬の匂いがした
きっと今日は特別なこと
待っているの
拾ったイヤリングにも
魔法をかけて
キャンドル灯して
Jewelingle Bells
聖なる夜空を包む
天使のつぶやき
舞い落ちるスノーフレイク
もみの木輝く
Jewelingle Bells
照らして 一番星より
願い事一つ一つ唱えてみる
宝石散りばめた
雪夜にベルの音が鳴り響く
まぶたを閉じれば
Jewelingle Bells
静かに瞬いている
鼓動を止めてよ
光りだすシンフォニー
星空奏でて
Jewelingle Bells
叶えて魔法解ける前に
流れ星一つ二つ数えてみる
宝石散りばめた
冬夜にベルが鳴り響く