鳥の歌の歌詞
鳥の歌
| 作詞 | 岡田冨美子 |
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| 作曲 | 都志見隆 |
| 編曲 | 都志見隆 |
寒い道を歩いてきた
夢につまずきながら……
赤く錆びた胸の疵を
かばいながら生きてた
涙があふれ止まらない
あなたが僕を見つめてる
ことば以上 こころ以上
指を握りしめ感じあった
名前なんか忘れてしまおう
大空を自由に飛ぶために……
久しぶりに朝日を見て
僕は生まれ変わった
明日行きのバスに乗ろう
着いた町で暮らそう
涙があふれ止まらない
あなたも朝日見つめてる
きっと二人 ずっと昔
信じあっていた気がするんだ
壊れそうな約束はしない
大空を自由に飛ぶために……
涙があふれ止まらない
あなたが僕を見つめてる
ことば以上 こころ以上
指を握りしめ感じあった
名前なんか忘れてしまおう
大空を自由に飛ぶために……
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| タイトル | 歌い出し |
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