硝子の歌詞
硝子
| 作詞 | 牧達弥 |
|---|---|
| 作曲 | 牧達弥 |
| 編曲 | 牧達弥 |
忘れないで 僕がいること
ひび割れても すぐに治すよ 君の硝子の心
お似合いのふたり 俗に言われるそんなんじゃなくて
生まれる前から知っているみたい
お決まりのおやすみ 君の鼻と僕の鼻重ねて
どこかの国の儀式みたいだねって君は
優しい顔して急に僕にくっついたら
「独りよがりだよねごめんね。」って言い出すのさ
埋まらない何かが降って来てくれないかな
花よりも儚く美しい君の為に
くだらない世界の果てに
屈託ない君の笑顔を
見たくないものは僕の手で隠してあげるね
△よりも○に近くて おひさまのような君の熱い心を知ってるよ
忘れないで 無邪気な素顔
君だけしか履けないから待ってるよ 君の硝子の靴と
くだらない世界の果てに
屈託ない君の笑顔を
見たくないものは僕の手で隠してあげるね
歓楽街よりも朝に近くて
おひさまのような君の光る心を知ってるよ
忘れないで
くだらない世界の果てに
屈託ない君の笑顔を
見たくないものは僕の手で隠してあげるね
△よりも○に近くて おひさまのような君の熱い心を知ってるよ
忘れないで 僕がいること
ひび割れても すぐに治すよ 君の硝子の心
君だけしか履けないから待ってるよ 君の硝子の靴と
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| タイトル | 歌い出し |
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