灼熱のミステリーアイの歌詞
灼熱のミステリーアイ
| 作詞 | 藤原優樹 |
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| 作曲 | Daisuke'D.I'Imai |
| 編曲 | Daisuke'D.I'Imai |
また誰か 私を見てきたように
言うけれど
わかるでしょう?
君だけが ただ私の目撃者
ささやく言葉にも
弾む髪にも 隠してあるのよ
君を撫でる風にさえ
この恋の香りが君に 届いたなら
焼き付けて この夏を
何度でも此処に還るために
蜜色に 焦がれてく
肌へ恋が染みるまま
砂漠の風 もし星 隠したって
この瞳 見つめれば
叶わない夢 君にはないんだって
歌い続ける
赤い薔薇 埋め尽くすような愛をくれたから
その胸に 何度でも咲き誇ると 誓いたい
海の向こう側では 騒がしげに
君を取り巻く風 吹き荒れても
エメラルドのように 導くから
君は迷わないで 進めばいい
焼き付けた あの夏を
君もまだ覚えているのなら
もう一度 還りたい
太陽も羨む日に
二人の日々 まやかしだと言うなら
きっとそれは 燃えるような
恋の鼓動を 脈打つ情熱を
知らない人ね
裸足でも 嵐でも
私が立つのは
太陽と砂漠の舞踏会
煌めいた あの夏に
君とまた還りつけるのなら
この命 刻む砂
最後の一滴に賭ける
2000年過ぎたって
終わらない魔法掛けておくわ
そのとなり眠っても
ahこの恋は眠らない
真実なんて そう君の中にだけ
あるのなら それでいい
君と二人 解けない謎になって
地球を巡るの
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| タイトル | 歌い出し |
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