人生桜歌の歌詞
人生桜歌
| 作詞 | 石井克明 |
|---|---|
| 作曲 | 田尾将実 |
| 編曲 | 田尾将実 |
公園に立つ桜が
がっかりしてる あの子の
背丈まで枝のばし
肩を抱いてあげてる
そんな夢見がまるで
自分の事のようで
はじめての失敗に
桜は咲いては散る
何度でも 何度でもと
背なか押されたみたいだ
校庭に立つ桜が
傷ついている あの子の
心まで枝のばし
強く抱いてあげてる
そんな夢見がまるで
自分の事のようで
いつまでも苦しくて
桜の花言葉は
変えるのは自分自身
そう言われてるみたいだ
そんな夢見がまるで
自分の事のようで
はじめての失敗に
桜は咲いては散る
何度でも 何度でもと
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| タイトル | 歌い出し |
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