流浪の町での歌詞
流浪の町で
| 作詞 | 伊藤美和 |
|---|---|
| 作曲 | 氷室一哉 |
| 編曲 | 氷室一哉 |
まぶた閉じれば 笑顔が浮かぶ
俺から捨てた 愛なのに
お前はどうして いるだろう
あの日の涙は 乾いただろか
悔やんでみても もう遅いけど
逢いたい 逢いたい ひと目だけでも
すさんだ心に 幸せくれた女
流れ流れた 流浪の町で
バカな奴だと 海風が嘲笑うよ
こんな男と 一緒にいれば
不幸になると 背を向けた
あんなに尽くして くれたのに
わがままばかりで 身勝手すぎた
なくしてわかった もう遅いけど
ごめんよ ごめんよ あやまりたいよ
恨んでいたって仕方がないけれど
流れ流れた 流浪の町で
お前の行方 海風に尋ねる
逢いたい 逢いたい ひと目だけでも
すさんだ心に 幸せくれた女
流れ流れた 流浪の町で
バカな奴だと 海風が嘲笑うよ
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| タイトル | 歌い出し |
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