僕と彼女と犬とあしたの歌詞
僕と彼女と犬とあした
| 作詞 | 井上ヤスオバーガー |
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| 作曲 | 井上ヤスオバーガー |
| 編曲 | 井上ヤスオバーガー |
雨上がった空の下で風に吹かれてる
僕と彼女と犬と愛と平和と自由と光
川沿いの緑の道で口笛吹いてる
並んで僕ら明日へゆく
僕らの住むこの星では
時々空を雲が隠し雨が降る
どれだけ窓辺で彼女が
神様に祈り願っても容赦なく
全て打ち消すような雨が降る
「悲しみ」と呼ぶ雨雲が通り過ぎるまで
雨上がり光る大地の上で風に吹かれてる
僕と彼女と犬と影を揺らして歩いて行く
家に帰る道の途中で口笛吹いてる
並んで僕ら明日へゆく
この星に住む限り
「悲しみ」はまた来るだろう
何の予告もなく
ありとあらゆる方角から
ある朝目覚めたらそこに渦を巻いて
だから僕らいつも手を繋いで
明日へ繋いで
雨上がった空の下で風に吹かれてる
僕と彼女と犬と愛と平和と自由と光
川沿いの緑の道で口笛吹いてる
並んで僕ら明日へゆく
明日へゆく
雨上がった空の下で
川沿いの緑の道で
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| タイトル | 歌い出し |
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