君の手の歌詞
君の手
| 作詞 | 森翼 |
|---|---|
| 作曲 | 森翼 |
| 編曲 | 森翼 |
絶体絶命ってこれをいうんだね
光が無い 道が見えない
君まで見失いそうだよ
早くなくなるクレヨンだね
使いすぎていざと言う日に
何にも伝えれずにいる
塗り潰される毎日で
上手く色を出せないよ
けど今やるしかもうないんだよ
歩く姿が本物
傷付いてわかった事
それだけじゃ生きていけない
わかりすぎてしまった事
それを隠した僕の手を
握ってくれた君の手
最大限に強がっても
何か違う 明日が見えない
ちょっとずつ気が狂いそうだよ
誰かの支えや声も
聞こえないから叫んだ
それほど深いとこにいたんだよ
苦しいなんてもんじゃないよ
いつか見た夕焼けは
今日の方がキレイに思えた
わずかながら守ったモノ
それを包んだ僕の手を
握ってくれた君の手
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| タイトル | 歌い出し |
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