結晶華の歌詞
結晶華
| 作詞 | 悠希 |
|---|---|
| 作曲 | eve |
| 編曲 | eve |
手探りで探し続けたあなたの
薄れてゆく温度は
なぜいつも近づくほどに遠ざかる
悲しいほどに暖かく
ユラリユラリ舞い上がり色褪せてゆく
どうかどうかあたしを 忘れないで
がらんどうに咲いた
あなたの最愛は根を伸ばし今も夢見る
ちぎれた痛みさえ感覚もないから
ねぇ愛したあなたのその手で壊して
置き去りは枯れ果てた 土に埋めて
また夢見る眠り子
叫んでも泣いてもただ無機質で
あたしの声は届いていますか
バラバラに裂くあなたの映る日々を
深く深くに沈めてもまだあたしの瞳 は
凍える手の中零れる粉雪
がらんどうに咲いた
あなたの最愛は根を伸ばし今も夢見る
ちぎれた痛みさえ感覚もないから
ねぇ愛したあなたのその手で
without falling asleep in long night.
震えたままの両手でどうか心まで届くように
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| タイトル | 歌い出し |
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