夜明けの雨の歌詞
夜明けの雨
| 作詞 | suzumoku |
|---|---|
| 作曲 | suzumoku |
| 編曲 | suzumoku |
枕元に響く波のような音は 街を走り抜ける夜明けの雨
僅かに開いた窓 入り込む雨粒 鳥の声が消えた目覚めの時
冷めた朝に慣れてどれくらい経つだろう 生まれて逝く夢も見送るだけ
走り去る雨は何処へ行き 誰の夢を覚まし消えるだろう
落ちた木の葉はまだ小さく緑色 暖かくも強く風が飛ばす
足元に映る空はまだ 陽の光を少し返すだけ
枕元に響く波の様な音は 街を走り抜ける夜明けの雨
僅かに開いた窓 入り込む雨粒 鳥の声が消えた目覚めの時
suzumokuの新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|