aloneの歌詞
alone
| 作詞 | 椎名可憐 |
|---|---|
| 作曲 | EQ |
| 編曲 | EQ |
誰もいない左側に いまもまだ馴染めない
風が不意に吹き抜ける 感じひどく 心もとない
きみのテンポで 急ぎ足が いつかゆっくりになり
ひとり歩く今も スロウなままなんだ
そう 離れていても 何も変わらない
ひとり 消しゴムであの日を 必死に消してる
脱ぎ散らした僕の靴下 拾うしかめっつら
コーヒーいれているときの 下手な鼻歌もすきで
それなのにさ なにひとつと 伝えられなかった
照れ隠し ただ ちゃかした罰だろう
でも 灯りの消えた部屋に帰るのも慣れた
案外静かなのも 悪くはないんだ
花は枯れて 愛は消えて この部屋は広くて
だけど なんとかやってる woo
さよならさえ 下手なジョークで すりぬけてごめんよ
涙拭いてやれたなら よかった
あの頃ふたりで お腹抱え笑っていた
今は 足りない何か探しているんだ
花は枯れて きみが消えて もう卵も焼けて
自由を楽しんでいるよ woo
きみの温度も ちいさな手も 思い出せないほど
ただのカサブタになって 生きてるよ
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| タイトル | 歌い出し |
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