epilogueの歌詞
epilogue
| 作詞 | abe gakk |
|---|---|
| 作曲 | Toshiro Otaki |
| 編曲 | Toshiro Otaki |
曖昧な視線で君だけを見ていた
大切な人 そうかもしれない そんな時が流れてた
心の隙間 埋めたい あの頃は
若さだけに甘えていた 怖くなかった
ふたりでいる そんなスタイルにあこがれて暮らしていたね
流行の服なびかせて 恰好ばかりつけてた日々さ
あなたをいつも 振り回してばかりいたね
狭い部屋なのに 一緒にすごしたね
刹那の関係 壊れていくよ 誰でも感じるはずさ
別々の路 歩いて行く方が
傷を深くしないだろう 終わりの予感
離れること それは出会うためのエピローグかもしれない
あなたはどんな気持ちで 俺の目を見つめていたのか
知らないままに なんとなく終わっていたね
さよなら言うほど 強くはなかった
離れること それは出会うためのエピローグかもしれない
あなたはどんな気持ちで 俺の目を見つめていたのか
知らなかったよ さよならさえも
離れること それは出会うためのエピローグかもしれない
あなたはどんな気持ちで 俺の目を見つめていたのか
知らなかったよ さよならさえ言えなかった
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