無人島の歌詞
無人島
| 作詞 | CANNA |
|---|---|
| 作曲 | CANNA |
| 編曲 | CANNA |
ある島へ辿り着いた 何もない社会もない孤独な島へ
ゆっくりと歩き出して歩き出せよ
と俺が本当の俺が俺を引っぱて行く
生きる場所は何処もないと 夜に冷えた石を蹴りあげて月へと飛んで行け
静かなる大地よ 風が俺をさそいだす
遊びふけてた 遠いあの日を
思い出しては 泣き叫びながら 荒み祈ってる
人も言葉もない世界に 身も心もあずけて
流れる雲 無数の鳥 目覚めた朝日の様に wow oh…
共に生きてきた 友人さえ
思い出のレンズから
はみ出してる はみ出さないで
葉から落ちる雫が砕け それは休む暇もなく海へとたどる
果てしなく 流れて行け 流れて行け 流れて行け
何もかも 心 力尽きるまで
夏の陽射しを 背中にうけて 追いかけている
柔らかい場所へ 駆け抜けてる
一人たたずみ空眺め 熱くなる涙こらえ
ゆくてには かけがえのない 明日の光が見える wow oh…
共に生きてきた 友人さえ
思い出のレンズから
はみ出してる はみ出さないで
両手広げて 風にまかせて
はばたきたい はばたきたい 空へ飛びたい
夢に描く 真っ白な場所へ 向かいたい
二度と戻らない 誓いを胸にたてて 空へ飛びたい
長く遠い 宇宙の果てに 真実の姿 映し出す
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| タイトル | 歌い出し |
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