時をとめての歌詞
時をとめて
| 作詞 | 岩里祐穂 |
|---|---|
| 作曲 | 松本俊明 |
| 編曲 | 松本俊明 |
目覚めた私の前には
そこにいるはずの
あなたがもういない
朝が来て何も見えず
微笑んでも涙が伝うならば少し
このまま泣き続けよう
時をとめて 忘れないで
二人いた季節に時を戻せないなら
大事だった思い出さえいつか
なぜ薄れてゆくのだろう
あなたはやがて恋をして
誰を幸せに導くのでしょうか
私は誰と出会って未来を歩くだろう
答えなんか何も本当は知りたくない
君が欲しい 今が欲しい
永遠に変わらないものを私に見せて
愛と呼べるあの不確かな気持ち
胸にずっと憶えていて
人ごみの街で見あげた空
ビルの隙間から光こぼれてるのに
時をとめて 忘れないで
二人いた季節に時を戻せないなら
愛と呼べるあの不確かな気持ち
あなたはずっと憶えていて
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