キ・セ・キの歌詞
キ・セ・キ
| 作詞 | Kenn Kato |
|---|---|
| 作曲 | HironariTatsumi |
| 編曲 | HironariTatsumi |
渋滞のガラス越しに
君を見た気がした
声にならない その叫びは
行く先 探してた
ジユウとコドクなんて
おなじものなのかな?
ないものばかり
求めながら
失うのかな?
鮮やかな季節が
想い出に溶けたら
むじゃきな
あの瞳だけが
この胸を焦がし続ける
もう二度と
あの日に戻れない
めぐりめぐる軌跡が
映す君の笑顔が
目には見えない
翼をくれた
それに気づけずに
君とぼくの間隔は
知らず知らず離れた
わがまますぎた
弱さをぼくは
いつの日にか
越えてみせる
もう誰も信じないと
ずっと決めつけてた
ひとりでも
生きてはいけると
思い込んでた
君といた記憶が
すこしずつ薄れてく
不意に苦しくなる それは
息もできなくなるくらい
それでも
歩いてみせるから
めぐりめぐる軌跡が
足りなかった なにかは
この手の中に
握りしめてる
痛みのカケラと…
指に触れた感覚が
その寝顔の輪郭が
抱きしめていた
あのぬくもりが
揺れる胸をすりぬけてく
めぐりめぐる軌跡が
ヒカル君の涙が
目に映らない
勇気をくれた
だから ここにいる
君とぼくの永遠が
伝えている なにかが
すべてを
イキル シルシにかえて
いまも胸に輝いてる
また出逢える奇跡が
もし ぼくらにあるなら
今度は きっと
きっと必ず
君を守り抜いてみせる
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| タイトル | 歌い出し |
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