さくらの愛の歌詞
さくらの愛
| 作詞 | 多手石松観 |
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| 作曲 | 西小路一葉 |
| 編曲 | 西小路一葉 |
忘れないでね いついつまでも
はかない言葉に 夢のせて
涙をふいて 誰もがみんな 別れ人
さくらは見ている どんな日も
さびしい時には 花ふぶき
この世に生まれた 命なら
生きる事が 愛だと 思いませんか
心どこかに 失くしてしまう
仕事という名の 忙しさ
気づけばためいき 周りはいない ひとり人
さくらは歌うよ 母になり
ねんねんころりと 子守歌
喜び悲しみ あるがまま
笑い合えたら 愛だと 思いませんか
こんな私を 愛してほしい
とりえは何も ないけれど
恋する男の 前ではただの 女人
さくらの願いは 幸せよ
ほほそめ ときめき 踊り舞う
この世に一度の 人生を
燃える事は 愛だと 思いませんか
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| タイトル | 歌い出し |
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