NEW KINGSTONの歌詞
NEW KINGSTON
| 作詞 | KEN-U |
|---|---|
| 作曲 | KEN-U |
| 編曲 | KEN-U |
空を流れる雲
曇り空のNew Kingston 今にも降りそうな
ばらまかれた札束が舞えばなんて金は降らないな
曇り空のNew Kingston 今にも降りそうな
早めの夕飯getして 戻ろうか今日は
ビルが空に向かって走る 激しくなる革の財布
物乞う少年のナイフ 温めるわずかなスープ
あっさり夢捨てたあいつ 踏みつけた偉いらしい奴漂う
立ち込める排気ガスに混ざるようにただ現実に引き寄せられる
曇り空のNew Kingston 今にも降りそうな
突き当りをいくつもスルーして急いで町を出ようか
通り雨のNew Kingston 青空と止むのを待った
とあるはずれのTexaco ちょうどその渇きを癒した
まっすぐ続くはずの道も きっとこうなってるはずの地図も
確かめてみてあやふやなものがこの世はきりがなく多すぎるから
日が落ちてく また先の街灯を追いかけて走る
夜景に変わってく 町照らす夕日 焼けた臭いがする
また戻るよNew Kingston めくりめくその日は
めずらしく約束したダンスの日かな
後にしたNew Kingston しばらく走ったら
まるで光を探してた星明りの下をただ
ハンドルをきりながら 思いを形にしてみたら
珍しいもの見た目に合う じきに人も慣れる
緑と海味わう交互に 朝日のきらめきは起きてるやつに
出会い新しい風向きのように まぎらわしい今朝に相応しい
思い出すNew Kingston 皆が額に汗した
少し離れてみるとまた来れたことに意味があった
心奪われてNew Kingston またいつかNew Kingston
曇り空のNew Kingston 今にも降りそうな
あの日の空は 曇り空のNew Kingston
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| タイトル | 歌い出し |
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