すずらんの女の歌詞
すずらんの女
| 作詞 | 田久保真見 |
|---|---|
| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
不幸あつめる ほくろがあると
うつむき見せた うなじの白さ
酔った背中を やさしく抱いて
奪いたかった 苦労まで
すずらん すずらん 白い花
はかなく揺れた 女だった
少し無理した 笑顔の陰に
哀しい過去を かくしていたね
何もいらない あなたが欲しい
なんて嘘よと うつむいた
すずらん すずらん 白い花
黙って消えた 女だった
どこにいるのか どうしているか
見上げた空に 今夜も聞いた
意地で別れた あの日の俺を
責めて濡らすか 夜の雨
すずらん すずらん 白い花
涙の似合う 女だった
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| タイトル | 歌い出し |
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