トットの歌詞
トット
| 作詞 | 小高芳太朗 |
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| 作曲 | 小高芳太朗 |
| 編曲 | 小高芳太朗 |
人混みで溢れた街の隅っこで
あばらの浮いた猫はもう動かない
これはその猫が最後に思った事
どこかでこぼれおちただれかのおやすみが
そのあさおはようまでどうかつづきますように…
小さな少女が猫を見つけた時
猫のその体はまだ温かかった
これはその猫が最後に見ていた夢
どこかではじまっただれかのおはようが
そのひのおやすみまでどうかつづきますように
どこかでうまれおちたまだちいさなそのゆめが
いつしかそのみらいをどうかてらしますように…
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| タイトル | 歌い出し |
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