千を越え夜を越えての歌詞
千を越え夜を越えて
| 作詞 | 岡本晃 |
|---|---|
| 作曲 | 岡本晃 |
| 編曲 | 岡本晃 |
気付いたら夏が終わる そして君と出逢えたこと夢の一番に
思い出に鍵がかかる いつか耳に馴染んでくよ あきらめの言葉
切なくて 会いたくて そんな時電話して そっとまた眠る
展望台そっと消えてく いつかここに愛をかけよう
この高さに二人登れば誰にも届かない
愛色の海 光り輝いて泥まみれの靴 夜を駆けてく
振り向かず前に進む 嫉妬しては溢れ出る気持ちくり返す
切なくて 会いたくて そんな時電話して そっとまた眠る
展望台そっと消えてく もっとここに愛をかけよう
あと何かに二人乗せたら人にも分からない
愛色の海 光り輝いて泥まみれの靴 夜を駆けてく
時のイタズラはいつも突然で幸せを残す旅の途中
あれは壊れた 月が遠く泣いていた
千を越え夜を越えて いつかここに思い出を置こう
小さな夢 そっと火をつけ二人だけ見える
展望台そっと消えてく 待ちきれない愛を描こう
何もないと聞かさないで 言葉がはまらない
愛色の海 光り輝いて泥まみれの靴 夜を駆けてく
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