鬼の面の歌詞
鬼の面
| 作詞 | 流鬼. |
|---|---|
| 作曲 | 大日本異端芸者の皆様 |
| 編曲 | 大日本異端芸者の皆様 |
赤く血しぶく提灯抱え 悪さ悪さの子をまた喰らう
母の土産と首を片手に 今宵も仏を睨む
月夜に舞う花吹雪の中 鬼の面で我をかくし
刀を抜きいざ向かおう 母の敵討とうぞ鬼と成りて
赤く滴る刀を振って 一つ二つと「悪」切り殺す
母の見舞いと首を引き擦り 今宵も仏を睨む
月夜に舞う花吹雪の中 鬼の面で我をかくし
刀を抜きいざ向かおう 母の敵命に代えて
悔いは無いと歩む道は 無念の「苦」が雨にヌレル
此の身腐るまで負は背負わん 三日月歪む今宵も鬼と成りて
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| タイトル | 歌い出し |
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