最遊期の歌詞
最遊期
| 作詞 | 瑠樺 |
|---|---|
| 作曲 | 瑠樺 |
| 編曲 | 瑠樺 |
空は孤独にのまれて
冬の香りを運ぶ夜
僕の背中をなぞった
口では言えないサヨナラ
君の自由も未来も
全て僕が潰してきた
遠く離れて気付いた
甘く切ない恋心
トキは流れて今
ハルカ過去へ続く道
幾夜数えても
変わらない 世界は
輝く夢色の世界
遠く霞んで
薄れる影を追い
空に手を伸ばしながら
声を枯らして
空しく響いた唄
トキは流れて今
ハルカ過去へ続く道
幾夜数えても
変わらない 世界は
輝く夢色の世界
遠く霞んで
薄れる影を追い
空に手を伸ばしながら
声を枯らして
空しく響いた唄
強く抱きしめ
流した涙と温もり確かめて
もう離れないように
大人になるから
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| タイトル | 歌い出し |
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